原子力発電の怖さ
原子力発電はやっぱり反対である。
今回の震災で原子力発電の怖さがわかったのではないだろうか。
今まで日本政府、東京電力は、原子力発電の安全性、エコであるということを言い続けてきた。
でも今回で原子力発電というのは、安全ではないし、環境によくないということがわかったのではないだろうか。
確かに今までのように火力発電に戻るわけにはいかない。火力発電をすると地球環境は悪化し続けるだろう。しかし原子力発電は反対である。この震災をきっかけに火力でもない、原子力でもない発電方法を考えていくべきだろう。
2011年05月17日 |
カテゴリ:時事